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フラグルロック29話『Uncle Matt Comes Home(おかえりなさい、冒険マット)』のリスニング その4 [フラグルロックで英語勉強]

30周年記念で以前発売されていたマンハッタン・トイのフラグルロックぬいぐるみが再リリースされているんですが、日本のamazonでも取り扱い始めました。
フラグル5は勿論、マットおじさん、ゴーグ王子、スプロケット(犬のマック)もあります。

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29話『Uncle Matt Comes Home(おかえりなさい、冒険マット)』のリスニング、その4の今回が最後です。

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ゴーボーとマットおじさんは一緒にクリスタル洞窟を見つけに探検を開始しますが、地図を頼りに行こうとするゴーボーとロック・クリンガーの後を追うマットおじさんは別々の道を行こうとします。それぞれの道は合流するけど、ゴーボーもマットおじさんも自分の方法が正しいと信じ、相手の態度が許せず、大喧嘩してしまいました。
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前回は「おしりぺんぺんだぞ」「やれるもんならやってみろよ」ってとこまででした。
ところで「やれるもんならやってみろ」を英語で言えと言われても咄嗟には出てこないんだけど、ゴーボーが使った You and whose army! の他にも Go ahead, make my day! とかYou'll be sorry! とか、もっと簡単にTry me! なんてのも使えるみたい。合わせて覚えておこうっと。


 マット “ You, take that back!”
 ゴーボー “ Yeah, I’ll take that back, so I can give it to you again.”
 マット “ Well, I thought coming home was going to be fun! ”
 ゴーボー “ Nobody but a Rock Clinger would want to go exploring with you!”
 マット “ Well, I certainly don’t want to go with YOU!”
 ゴーボー “ Oh, well, good! Good! Let’s call the whole thing off ! Agreed?”
  「さっきの発言は取り消せ!」
  「うん、取り消そう。また言うけどね」
  「帰ってくるのを楽しみにしてたのに!」
  「おじさんと探検したがるのはロック・クリンガーだけだよ!」
  「もうおまえと一緒に行きたくない!」
  「あっそう!じゃあいいよ!もうこんなの終わりにしよう! いいよね?」
  take back … 言ったことを取り消す、撤回する
  Let’s call the whole thing off ! …「(この関係は)もうやめよう」「(こんな馬鹿は喧嘩は)もうやめよう」ってな意味


喧嘩はおしまい。
ゴーボーもマットも「じゃあ帰ろうか、ウェンブリー」と辺りを見回すけれど、ウェンブリーの姿がないことに初めて気がつきました。「ウェンブリーはみんな仲良くしたがるから堪えられなかったんだ、でもウェンブリーひとりじゃ帰り道が分からないはず」とゴーボー。
ウェンブリーを探すふたりだけど、ここでもゴーボーとマットおじさんは別々の道を指し示します(ノ∇≦*)

 ゴーボー “ Matt, you go your way, and I’ll go my way. I just hope one of us can find him.”
  「マットは自分の道を行って。ぼくはぼくの道を行くね。どっちかひとりでもウェンブリーを見つければいいんだ」

また喧嘩にならないよう、穏やかに言っていますo(*⌒―⌒*)o
ゴーボーはこれまでUncle Matt と呼んでいたのに、ここではただのMatt なんだヨ。


ふたりが別々の道を探し始めようとすると、全く違うところからウェンブリーが駆け込んできます(笑

 マット “ I should say! I found you! ” 「言った通りだ!見つけたぞ!」
 ゴーボー “ You found him? What about me?” 「誰が彼を見つけたって? ぼくは?」
 マット “ But you weren’t lost.” 「でもおまえは迷子になってないじゃないか」

なんだ、このやりとり(ノ∇≦*)あはは!
ゴーボーはYOU found him. じゃなく WE found him. の間違いじゃないかと言いたかったんだろうけど、マットってば him じゃなくhim and you だと思い見当違いのことを言ってるのでおかしなことになっているわけね(ノ∇≦*)


二人が喧嘩している間にウェンブリーはロッククリンガーの住処を発見してたのね~(ノ≧∀≦)ノ
「ロック・クリンガーが住んでいるところは?」「クリスタル洞窟だ!」

 マット “ By golly! You’re right! I’ve discovered the Crystal Cavern!”
 ゴーボー “ Wait a minute. Who discovered the Crystal Cavern?”
 マット “ I did, of course.”
 ゴーボー “ What about me?”
 マット “ Why would I discover you?”
  By golly! …「おやおや!」「まあ!」
  「おやまあ! きみの言う通りだ! わたしはクリスタル洞窟を発見したぞ!」
  「ちょっと待ってよ。誰がクリスタル洞窟を発見したって?」
  「わたしだ、勿論な」
  「ぼくは?」
  「どうしてわたしがおまえを発見せにゃならんのだ?」

ここも上と似たようなやりとり(ノ∇≦*)
I’ve discovered じゃなくWe've discovered だろと言いたいゴーボーと、I’ve discovered the Crystal Cavern じゃなくI’ve discovered you と勘違いするマットのすれ違い会話(ノ≧∀≦)ノ


ふたりの会話を聞いて、とうとうウェンブリーキレました。

 ウェンブリー “ You’re both driving me nuts!! The fact of the matter is I discovered it. ”
   You’re driving me nuts!! …「(あなたのせいで)気が狂いそうだ!」 「ひどくイライラさせる!」ってな意味の慣用フレーズ
  「ふたりともいい加減にしてよ!! クリスタル洞窟を発見したのは、本当はぼくなんだよ」

うんうん!その通り!
ゴーボーもマットおじさんも喧嘩に夢中で、力を合わせることもなかったんだから、どっちもクリスタル洞窟の発見なんてできなかったんじゃないかな。

 ウェンブリー “ Is it DO important who discovered it? What’s important is that it got discovered.”
 マット “ Discovery is the most important thing, all right.”
  「誰が発見するかがそんなに重要なの? 大事なのは発見することそのことじゃないの?」
  「“発見”こそ最も重要なことだな、確かに」

ウェンブリーの言葉に反省するふたり。この回はウェンブリーがとってもいいですね~!
マットは「今日は多くのことを発見した」ってo(*⌒―⌒*)o


クリスタル洞窟ではロック・クリンガーたちがキラキラおめめでこっちを見ているよ。
長居は無用!惚れられる前に逃げなくっちゃ~~(ノ∇≦*)!
お土産用のクリスタルを持ってクリスタル洞窟を出ようとするウェンブリーとゴーボー。

洞窟内を見渡しているマットの独り言。

 マット “ The most beautiful place in the universe? Huh! Not after you’ve seen a used-car lot at sunset.”
  「これがこの世で一番美しい場所? まさか。夕方の中古車場を見たことないのか」

used-car lot ってね、中古車ディーラーによる販売展示の駐車場のことなんだって!
not after ってのがイマイチうまく訳せないんですが、クリスタル洞窟より夕日に浮かぶ中古車のほうが美しいと感じるマットにはおかしさとともに感慨深いものを感じます。
マットの独り言を聞いたゴーボーにはきっと used-car lot なんて分からないはずで、マットおじさんにはマットおじさんの世界があると感じたのだろうと思います。



クリスタル洞窟から戻り、約束通りレッドにクリスタルをプレゼントするシーン。

 レッド “ Wow. Gobo, Uncle Matt, I’m sorry I said you guys weren’t good explorers. ”
 ゴーボー “ Oh, hey, don’t apologize. Actually, it was Wembley who found the cavern.”
 ウェンブリー “ Well, I was just sort of an accident. I wouldn’t have been anywhere near it if I hadn’t been following these two explorers.”
  「ワオ!ゴーボー、マットおじさん、素晴らしい探検家じゃないなんて言ってごめんなさい」
  「謝るなよ。ホントはね、ウェンブリーが洞窟を見つけたんだ」
  「ちょっとしたアクシデントみたいなもんだよ。このふたりの探検家についていかなかったら洞窟の近くにいなかっただろうし」

みんな素直でいいコたちだなあo(*⌒―⌒*)o



パーティを始めようとするフラグルたちを背にしたゴーボーとマットのシーン。

 ゴーボー “ Matt, you have to leave. ”
 マット “ What?! ”
 ゴーボー “ You don’t have to stay here. Go back to Outer Space where you’re happy. ”
 マット “ Then you’ve noticed. That is where I really want to be. ”
 ゴーボー “ I can tell. ”
 マット “ I thought I had changed, but you have, too. You’ve grown up. ”
 ゴーボー “ Oh, thanks for noticing, Matt. ”
 マット “Besides, if I go back to Outer Space, you can once again worship me from after.”
 ゴーボー “ I’d like that. ”
  worship … 崇拝、尊敬
  from after …遠くから
  「マット、行かなくちゃ」
  「なんだって?!」
  「ここにいるべきじゃないよ。外の世界に戻ったほうが幸せだよ」
  「気づいてたのか。わたしが本当にいたい場所に」
  「そりゃ分かるよ」
  「わたしは変わったんだな。おまえさんもだ。大きくなった」
  「分かってくれてありがとう」
  「それにな、外の世界へ戻ったら、おまえは遠くからわたしを尊敬できるからな」
  「そうだね」

I can tell. は「そりゃ分かるよ」「分かってるから」ってな意味だと思う。こういう単純なもののほうが迷うことも多いです。


マットは再び外の世界へでかけることに。
ゴーボーとマットおじさんの最後のやりとりです。

 マット “You know, as soon as I get out there, I’m gonna start missing you again, Gobo.”
 ゴーボー “ I’m gonna miss you, too, uncle Matt. And if you ever get homesick, well, come home! ”
 マット “ I’ll be back for visits. But now, I want to leave you with something. ”
 ゴーボー “ Really? What? Some words of wisdom? ”
 マット “ No. My Rock Clinger. Take good care of the little wimp. Farewell, Nephew. ”
 ゴーボー “ Oh, no! I’m being worshiped from a near! Ugh! ”
  「ここを出たら、またすぐ寂しくなるんだろうな。ゴーボー」
  「ぼくもだよ、マットおじさん。ホームシックになったら、帰ってきてね!」
  「いずれ訪れよう。だが今はおまえに残したいものがある」
  「ほんと? なんだろう? ありがたい言葉とか?」
  「いや。わたしのロック・クリンガーだ。そのかわいこちゃんをよろしくな。じゃあな」
  「なんてこった! こんな近くで崇拝されちゃう! うげっ! 」

最後に笑いを取ることも忘れません(ノ≧∀≦)ノあははは!
ところで ゴーボーの最後のところ from a near って聞こえるんだけど、near の前に a? んんん?(ここはよく分かりません)
ゴーボーはマットおじさんを崇拝し、ゴーボーはロック・クリンガーから崇拝されちゃう、ということかと思うんだけど、どうだろう。(ちなみに、一度くっついたら一生離れないというキュートなロック・クリンガーが出てくるのはこの回だけだったり(ノ∇≦*)


博士の部屋に出たマット。
設置されたインスタントカメラに写るんですが、出てきた写真をポストカードだと勘違いしてます(ノ∇≦*)

 マット “ Dear nephew Gobo, the instant I returned to Outer Space, I was met by a little silver creature who gave me a present. How nice!”
  「甥のゴーボーへ。外の世界へ戻ってすぐ、小さな銀の生物がプレゼントをくれた。ステキだ!」

博士とスプロケットは眠っていて、マットおじさんには気づかなかったとさ(ノ≧∀≦)ノ




 ― 今回の使えそうなフレーズ ―

 言い争いの後に言ったゴーボーの台詞
  Let’s call the whole thing off ! 「(こんな関係は)もう終わらせよう」「(こんな馬鹿は喧嘩は)もうやめよう」


 クリスタル洞窟を見つけた際のマットの台詞
  By golly ! 「おやまあ!」


 やりあうゴーボーとマットにウェンブリーが言った台詞
  You’re driving me nuts! 「気が狂いそうだよ!」





この回のリスニングの感想を。
マットおじさんがフラグルロックに帰ってきてゴーボーとやりあうんですが、英文的には簡単でも単語を知らずに詰まることが多かったです。マットの使う単語も発音も彼独特のものがあるからねえ。
例えば、whippersnapperladdie 等の男の子向けの愛称部分。
それに、stodgyspanking 等の難しい単語。
このあたりでつまりまくるの。
あと、ここには書いていないんですが、expedition(探検旅行、遠征) は分かっても jaunt(遠足、遊山旅行)が分からなかったりね。
今回一番分からなかったのは、ロック・クリンガーを見つけたマットの台詞で、“ I shall follow it thither.” って言うんだけど、このthither が分からなくて、うがーってなりました。
 thither…古語で「あちらへ」という意味
「over でいいじゃん!」「there じゃだめなの?!」って叫んだわよ! なにもこんな古めかしい難しい単語使わなくたっていーじゃないかぁー(笑





(追記 2013年9月)
公式動画にこの回のフランス版の博士のシーンがupされましたので、貼っておきます。

Jim's Red Book "French Fraggle Rock"





コメント(4)  トラックバック(0) 
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コメント 4

いずみ

こんばんは。
こちらから失礼いたします。

リスニング、お疲れ様でした。
毎回「ああ、こういう意味の会話だったのか!」と目からウロコ状態です。
この話もゴーボーとマットおじさんが争っているのは分かっても、何て言ってるのかチンプンカンプンなので、勉強になりました。
ロック・クリンガーは、この回だけの出演はちょっと勿体無い気もします。


遅くなりましたが、「かわうそエメット」情報ありがとうございました。
ジェリーさん以外のパフォーマーの方々もフラグルにも参加されてたのですね。
教えていただいた動画はDVDの特典にもありましたが、改めて見るとスタッフの皆様の根気強さに溜息が出ます。
疲れてもユーモアを忘れないジェリーさんとフランクさんが素敵です!
カーミットのシーンは、やっぱり権利関係なのですね・・・

セサミのテキスト情報もありがとうございます!
テキストブックが残ってたので見てみましたが、家にあった’88年9月~’89年4月号には載っていませんでした。

あと、既にご存知かも知れませんが、片桐和子さん(フラグル訳詞、歌唱指導)のプロフィールに”「フラグルロック」全90本”とありました。
(その90本全部放送したのかは不明ですが・・・)








by いずみ (2013-06-16 01:54) 

笙野みかげ

♪ いずみ さま
「かわうそエメット」のあのドラムが転がるシーン、あのワンシーンのために一体何度撮りなおしたかが分かると、見方が変わってきますよねえ(ノ∇≦*)
エメットのお母さんのアリスはフランク・オズさんが演じているんですが、その役どころから女性の声にしたのかもしれませんね。
(日本版のエメット母さんの歌もとても素晴らしいですよね!)


いずみさん、セサミのテキスト持っていらっしゃるんですかーっ!
ということは、同時期にセサミ見てらしたんですね?
もしかして、ガイ・スマイリーのクイズショーやカーミットのニュースフラッシュやクッキーモンスターのモンターピースシアターをご存知だったりします?
二ヶ国語放送する前の英語しか流れないセサミストリート時代。
セサミが好きで、分からないなりにNHKテキストで英語勉強していたあの頃(ノ≧∀≦)ノ懐かしい~!
私の手元にはテキストが残っていないので、保管していらっしゃるいずみさんが羨ましいです。

私はセサミは英語で見ていたのでオリジナル派なんですが、フラグルロックは日本吹き替えで見ていたので、オリジナルフラグルロックのリスニングをやるようになるとはあの頃は考えられなかったなあ(ノ∇≦*)


>片桐和子さん(フラグル訳詞、歌唱指導)のプロフィールに”「フラグルロック」全90本”とありました。

私もそれを見て、96話中90話放送?と思ったんです。
そうなると、放送していないエピソードがどれだったのかが気になります。
日本版タイトルも不明なのがあるし、順番通りに放送してたのかも分かりません。
と、分からないことだらけですが、こうして情報を下さる方がいて判明する部分も大きいです。ありがとうございます!

by 笙野みかげ (2013-06-16 21:14) 

いずみ

笙野 さま
返信、ありがとうございます。
ここ数日、なかなか書き込めずにおりました。
「Borm to Wander」リスニングありがとうございます!!
こんなに早く取り上げていただきまして。
感想はまた、あらためてコメントいたしますね。

「かわうそエメット」の日本語版母さんの声と歌も、いいですね!
調べてみると、エメットの声の方もフォークソングの大ベテランなのですね。
この配役にあらためて納得です。
エメットの台詞は水島裕さんが演じてるように思いますが。
当時はこのクリスマススペシャルの枠が毎年楽しみでした。
この年は人形アニメでないので、最初はがっかりしたのも今ではいい思い出です。
昔は歌も日本語で吹替えてあってなじみやすかったと思います。
マットおじさんの滝口順平さんも、この枠の作品で吹替えをされていました。
「サンタが町にやってくる」の悪役町長さんも憎めないとぼけたところが良かった。
(町長さんの歌って踊るところがカットされたのは残念でしたが。)

>セサミ ガイ・スマイリーのクイズショーやカーミットのニュースフラッシュやクッキーモンスターのモンターピースシアター
と、字だけを見てもすっかり忘れていたので、youtubeで色々見てみました。
ああ、なんか見た覚えがあるなあと思いました。
ガイ・スマイリーのは”私はどの部分でしょう?”を見たような気がします。
鼻のマペットが出てくるのを見つけましたが、台詞分からなくてもなんだか面白いです。
カーミットのもタイトルイラストとコート姿に見覚えが。
ビートルズファンの弟に”Letter B”を見せられた記憶があります。
アーニーとバートとかいくつか懐かしい映像が見られて良かったです。
長年の疑問の「女の子が人形の家で遊んでいて、”ワン、ツウ、ツウレロスプーン”とかいう歌が流れる実写フィルム」の”レロ”って何?もわかりました。
”Little”だったんですね。小学校のころ’70年代に見たんですが。

「フラグルロック」
>日本版タイトルも不明なのがあるし、順番通りに放送してたのかも
本当に分からないことだらけですね。
新聞で調べるのにも限界があるし、当時のテレビ情報誌を調べるか、あとはファンの方の記憶が頼りです。
ひとつ、日本版タイトルが分かったので書いておきますね。
「ふたりで歌おう」(’90年12月29日放送)
今度、放送リストを作ってみようと思います。
半分以上空白になりますが・・・日付と放送時間がわかるだけでも良いかと。
出来たら、お知らせしますね。

長文、失礼いたしました。




by いずみ (2013-06-23 16:19) 

笙野みかげ

♪ いずみ さま
鉄は熱いうちに打てとばかりに早速やってみました。
分かりにくかったらすみません。
実は気分が乗ったときにやってしまえと『The trial of Cotterpin』に取り掛かっていますが、こちらはもう少し簡潔に書いてみたいと思います。

リスニングは自分の勉強を兼ねていて、正しいとは限らないので、その辺はご了承くださいませ。
コメントを強要するつもりはありませんので、書かなきゃなんて思わないでくださいね。
いただければ嬉しいですが、なくても大丈夫です。
勿論、書きたいときにはじゃんじゃん書いちゃってください。大歓迎です!o(*⌒―⌒*)o

>ガイ・スマイリーのは”私はどの部分でしょう?”
うわ~っ、懐かしい(ノ≧∀≦)ノあったあった!
「鼻」は忘れていましたが、改めて見て笑ってしまいました。モンスターたちには鼻がないので、答えを言われても困惑しているのがおかしいです。

で。で。
>「ふたりで歌おう」
おお~っ、こ、これは、デュエット大会の話・・・!
これ、日本タイトル、ずっと分からなかったんです。
嬉しいです。ありがとうございます!
早速書き入れておかなくっちゃ~♪

>今度、放送リストを作ってみようと思います。
>半分以上空白になりますが・・・日付と放送時間がわかるだけでも良いかと。
これは知りたいです!是非教えてください!
決して急かすわけではありませんが、待っています!(⌒∇⌒)ノ!


by 笙野みかげ (2013-06-24 11:22) 

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