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新シリーズ『ザ・マペッツ』が面白い! [マペッツ]

マペッツ日本普及活動のコーナー
自由にマペッツのことを紹介するコーナーです。


アメリカで放送中のTVシリーズ『ザ・マペッツ』 第1話が1月24日に日本でも放送されます!
やったね!
新シリーズの『ザ・マペッツ』はアメリカABC局で昨年秋から始まったコメディです。

  1月放送 《AXN特別企画》あなたが決める!今すぐ見たい最新ドラマ投票


― (引用) ―
《AXN特別企画》
あなたが決める!今すぐ見たい最新ドラマ投票

第1話試写&投票スタート:1月24日(日)7:00pm~10:00pm
今シーズンにスタートした最新ドラマの中から、今すぐ見たい作品をあなたが決める特別企画!

結果は2/14(日)7:00pmより、オンエアで発表!見事1位を獲得した作品は、3月のレギュラー放送に先駆け、この時間で特別先行放送いたします!

<<候補作品紹介>>
SUPERGIRL / スーパーガール」 第1話
鳥だ!飛行機だ!スーパーマン…いや、スーパーガールだ!スーパーマンの従妹、カーラの成長を鮮やかに描く最新ドラマ!
CHILDHOOD'S END -幼年期の終り-」 第1話
試写アーサー・C・クラークの「2001年宇宙の旅」に並ぶ代表作にして、SF史上不朽の名作小説。初めての映像化を実現!
ザ・マペッツ」 第1話
ミス・ピギーの冠トークショーの制作に関わるマペットたちの、仕事とプライベートを描く。ちょっぴりオトナな最新コメディ!
― (引用終わり) ―


3月からレギュラー放送されるのは投票で1位になった番組のみらしいので、是非投票を!!

2位3位の場合、年内には放送されると思うのですが、それがいつになるのかはまだ分かりません。
(3作品それぞれ尺が違っていて、「ザ・マペッツ」は30分枠(正味22分くらい)、「スーパーガール」はその倍の1時間枠、一体どういう基準でこの3番組なんでしょうか? もしかして出来レースじゃないかと勘ぐってみたりもしますが、投票が多ければ需要があることが分かって放送枠儲けるでしょうから、なんにしても投票は大事だと思います。マペッツ見たいという声を届けなくっちゃね!)


1~10話までに出てきたゲストをまとめておきます。
(追記8/2 11~16話までのゲストを追加しました)

マペッツ新シリーズ(分かりやすくドラマ『ザ・マペッツ』と書きます)ゲストと公式クリップをいくつか

〖 ドラマ『ザ・マペッツ』 のゲストスター〗
~ep1 Pig Girls Don't Cry ~
  エリザベス・バンクス(女優)
  イマジン・ドラゴンズ(ロックバンド)
  トム・バージェロン(テレビタレント、司会者)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ スクーターに連れまわされるエリザベス・バンクス

~ep2 Hostile Makeover ~
  ジョシュ・グローバン(歌手)
  ジェイ・レノ(コメディアン、人気司会者)
  ローレンス・フィッシュバーン(俳優)
  レザー・アスラン(作家、宗教学者)
  リー・トンプソン(女優) 
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ミス・ピギーとラブラブなジョシュ・グローバン
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ パーティにフォジーを招待するジェイ・レノ

~ep3 Bear Left Then Bear Write ~
  クリスティナ・アップルゲイト(女優)
  リアム・ヘムズワース(俳優)
  ニック・オファーマン(俳優)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ホームパーティでのピギーの失態を晒すクリスティナ・アップルゲイト
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ゴンゾに頼まれデート相手と話すリアム・ヘムズワース

~ep4 Pig Out ~
  エド・ヘルムズ(俳優、コメディアン)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ エド・ヘルムズとマペッツメンバーの徹夜カラオケ

~ep5 Walk the Swine ~

  リース・ウィザースプーン(女優)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ オスカー女優のリース・ウィザースプーンVSミス・ピギー

~ep6 The Ex-Factor ~

  クリスティン・チェノウェス(ミュージカル女優)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ クリスティン・チェノウェスとエレクトリック・メイヘムのバス珍道中

~ep7 Pig's in a Blackout ~

  ジェイソン・ベイトマン(俳優)
  ペンタトニックス(アカペラグループ)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ カーミットに自分勝手なお願いをするジェイソン・ベイトマン

~ep8 Too Hot to Handler ~
  チェルシー・ハンドラー(女性コメディアン)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ スクーターを若いツバメにしようとするチェルシー・ハンドラー

~ep9 Going, Going, Gonzo ~

  ジョセフ・ゴードン=レヴィット(俳優)
  デイヴ・グロール(ロックバンド「フー・ファイターズ」のドラム)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ジョセフ・ゴードン=レヴィットとマペッツのトランプ対決
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ デイヴ・グロールとアニマルのドラム対決

~ep10 Single All the Way ~

  ミンディ・カリング(女優、コメディアン)
  エコ・スミス(4人組バンド)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ミンディ・カリングの調子はずれな歌

~ep11 Swine Song ~
 ジューン・ダイアン・ラファエル(女優)
 キー&ピール(キーガン=マイケル・キー&ジョーダン・ピール)(コメディアンデュオ)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ネットワークの社長役として登場するジューン・ダイアン・ラファエル
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ カーミットとピギーに番組の方向性を相談されるキー&ピール

~ep12 A Tail of Two Piggies ~
 ジョーン・ジェット(シンガーソングライター)
 イアン・ジーリング(俳優)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ♪バッド・レピュテーション♪(Bad Reputation)を歌うジョーン・ジェット

~ep13 Got Silk? ~
 ル・ポール(女装の女王ドラァグクイーン、人気番組の司会者)
 イングリッド・マイケルソン(シンガーソングライター)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ 女装していないル・ポールのマペッツ衣裳対決コーナー
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ♪The Way I Am♪を歌うイングリッド・マイケルソン

~ep14 Little Green Lie ~
 ララ・スペンサー(ジャーナリスト)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ララ・スペンサーとペペのやりとり(ペペは過去に彼女がホストを務める「グッド・モーニング・アメリカ」で彼女を口説いている経緯があります)

~ep15 Generally Inhospitable ~
 ウィリー・ネルソン(シンガーソングライター兼ギタリスト)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ♪On the Road Again♪を歌うウィリー・ネルソン

~ep16 Because...Love ~
 ジャック・ホワイト(ザ・ホワイト・ストライプスのリード・ボーカリストおよびギタリスト)
ヾ(✿≧◡╹)ノ゙~~~ ♪You Are the Sunshine of My Life♪のカバーを歌うジャック・ホワイト。これは実際に「ジャック・ホワイトwithエレクトリック・メイヘム」(Jack White with the Electric Mayhem )のバンド名でシングルリリースされました


その他11話以降マペッツの敵となる”ピザ”役として Utkarsh Ambudkar さんが登場します。(映画「ピッチ・パーフェクト」に出ていた俳優さんですが日本語表記が分からずそのまま表記してます)





〖 ドラマ『ザ・マペッツ』 相関図〗
TheMuppets2015相関図.jpg

マペッツと聞いて「コドモ向け」かと思われるかもしれませんが、このシリーズは残念ながら(?)子供を意識していません。当初から「コドモ向けじゃありませんよ~」と宣伝してたのですが、それを知らない人も多くいたらしくて1話を見た人からの拒否反応もあったとかなかったとか。小さなコドモが安心して見られることを期待していると「これは違う!」となること必至です。

でも、いやだからこそ、面白い!

安心してください。エロもグロもありません。ぬいぐるみの熊が喋る映画『テッド』は下ネタ連発でしたがそれとも違う。
どう言えばいいか分からないけれど、もっとこう、社会人っぽいんだよね。

夜のトークショー番組の制作現場で働くマペッツたちの密着ドラマになっていて、今回カーミットは仕事上のボス。トークショーを成功させるため、ボスとして親友のフォジーに厳しいことを言わなきゃならなかったり、元恋人でトークショーの司会者のピギーをうまく動かしたり、といった葛藤もあったりね。
マペッツたちも仕事が終わると上司抜き(つまりカーミット抜き)でお酒飲みながらカラオケで騒いでベロンベロンに酔っぱらったりしてます。
そんな感じの大人向けです。コドモ向けなら元恋人と同じ職場という舞台設定にはしないでしょう。


ヾ(✿≧◡╹)ノ゙✿~~~【ドラマ『ザ・マペッツ』のここがいい!】~~~♪(ノ∇≦✿)♪

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~ デッドリーとネズミのヨランダがレギュラー・・・今回この2匹がピックアップされたのが一番意外でした。映画ではなにかと敵の手下役が多いデッドリーがこの新シリーズではピギーの専属スタイリストで執事のような役割になっています。彼がとてもいい味出してます!そしてカーミットのアシスタントにはマイナーキャラのネズミのヨランダが!彼女もいい味出してます。ヨランダ登場で女性比率が増えました

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~ ネズミのリゾ&エビのペペのコンビがレギュラー・・・この2匹はマペッツの主要キャラですが、先の2つの映画「ザ・マペッツ1・2」では殆ど出番がありませんでした。特にリゾは(わざと)ないがしろにされ自虐ネタやってましたからね~。この「オトナ向け」ではイキイキとチャチャ入れてます。この2匹は元々そんなキャラなのでピッタリはまった感じ

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~ エレクトリック・メイヘムメンバーもレギュラー・・・ジャニスズートが喋ってます!ジャニスはともかく、ズートが演奏時以外でこんなに喋るのは珍しいです。メンバー内のやりとりも面白いです。そしてジャニスのflower childぶりが炸裂します

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~ フォジーの彼女が人間の女性というビックリ設定!・・・フォジーに恋人、しかも人間の女性です。マペッツメンバーの中である意味一番純真で幼い感じのするフォジーの恋愛という変化球も見どころのひとつ(ep8でフォジーがカーミットに「ぼくは大人なんだよ。大人じゃない子どもっぽいって思ってるんだろ。冗談じゃない。一人前の大人として尊重してよ!」ってなこと言うシーンがあって(あ、このドラマ、これが言いたかったのかも)と思いました)

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~ スクーターのサイドストーリーがある・・・こちらも変化球設定があり、出番が多いです(スクーターの私生活なんて考えたことなかったです)

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~ あの堅物サムが恋

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~ カーミットの新恋人デニース登場!・・・・カーミットの新恋人デニースはテレビ局のマーケティング担当、つまり新旧の恋人が同じ職場。三角関係バトルが展開するのかと思うのは安易で、ピギーもデニースももっと大人です

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~ 元恋人同士のカーミットとミス・ピギーの関係が最大の注目点・・・別れてるけど、長年付き合っていてお互いよく知っているからこその距離感がたまりません



このシリーズはマペットの動きがとにかくイイです!
人の手で動かしてるのを知っていても、見ていると本当に生きているようにしか見えなくなります。カーミットの顔の動きなんてもはや芸術の域ですヨ!


あとね、カーミット、ピギー、フォジー、ゴンゾ、リゾ、ペペ、スクーター、エレクトリック・メイヘムの公式ツイッターがあるんですが、こちらもドラマ以上の彼らの私生活の一部が分かって面白いんですよ~!



マペッツに関してはPAMI-rohさんのサイトが分かりやすくて詳しいです。新シリーズについてはこちらの記事をどうぞ~♪
  米ABC版「The Muppets(ザ・マペッツ)」ってどんなドラマ?今までの作品との違いは?




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マペッツ×エミー賞のプロモ動画の紹介 [マペッツ]

マペッツ日本普及委員会

アメリカABC局で数日後に始まるマペッツのテレビシリーズがとにかく面白そうです。
コドモ向けじゃないのがミソ。
海外ドラマファンなら好きになる要素がた~くさんありそうなカンジです。

マペッツの新テレビシリーズが始まるのが現地時間9月22日。
んでもって今年のエミー賞は日本時間9月21日。

で、出ました。
エミー賞×マペッツのプロモ動画!
ジュリー・ボーウェンやヴィオラ・デイヴィスといった今年のノミネート女優さんが出てます。



私なりに意訳してみますよん。(レベルの低い聞き取りで書いている為、間違いその他はご了承くださいませ)

パワーランチ(power lunch)は仕事の打ち合わせをしながらとる昼食会のことみたい。でもアニマルは言葉通りパワーのあるランチ取ってます(ノ∇≦*)あはは!
来年はエミー賞受賞のためにここにいるんだわ~とピギー。
カーミット「純粋に仕事の打ち合わせでここにいるんだよね」
ピギー「もちろんじゃないの、報道陣なんかいないでしょ」
策士です、ピギー(っ*≧▽≦)つあはは!
ピギー「ところでデニスとはどう?」
そこへ頼んだ覚えのないシャンペンがきて、ジュリー・ボーウェンからだと分かります。
(『モダン・ファミリー』のクレア役でエミー賞受賞歴あり。今年もノミネートされてます)

ジュリーに挨拶に行くピギー。
テレビシリーズ仲間入りの歓迎のつもりのジュリー。だけどピギーは「毒盛ってるんでしょ、競争相手を減らすために。来年のエミー賞はあなたじゃなく私よ!」って叫んでます(ノ∇≦*)あはは!

化粧室で出会ったのはヴィオラ・デイヴィス。(『殺人を無罪にする方法』の主演アナリーズ役。こちらも今年エミー賞ノミネートされてます)
ピギーの大ファンだと言うヴィオラ。
ヴィオラ「ふたりのこと聞いたわ。大丈夫?」
ピギー「もっちろん。でもカーミットは落ち込んでで私を取り戻そうとしてるの。かわいそうに」
なんて言ってるヨ(ノ∇≦*)あはは!

さっさと出るようカーミットを即すピギー
待っていたのは報道陣
破局したふたりが一緒にいることに対し「カーミットの望みで」と答えるピギー。
ピギー「デニスはさぞ嫌がるでしょうね」ってカーミットに囁いてます。
いやもうホント策士(っ*≧▽≦)つ

やれやれというカーミットの前に現れたのはジョエル・マクヘイル(『コミ・カレ!!』の主演ジェフ役)
カーミットのグリーンでいるのは楽じゃないネタは『コミ・カレ!!』の舞台「グリーンデール」にかけてるんだと思います。
アウディに乗ってるのは今年のエミー賞のスポンサーだからですね。


その後のNGシーンがとっても楽しいです(っ*≧▽≦)つ
来年は『The Muppets.』がノミネートするかもしれないヨ~!!







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ABC海外ドラマとマペッツ新テレビシリーズ『The Muppets』のコラボプロモ紹介他 [マペッツ]

アメリカでは9月22日からマペッツの新テレビシリーズ『The Muppets』が始まります。
米ABC局放送だけあって、プロモにはABCでやってる海外ドラマのあの人やこの人がい~っぱい出てくるんですよーっ!

これまで公開されたプロモを海外ドラマ別にまとめてみました。(次々挙がってくるので見落としてるものもあるかも~)



キャッスル ~ミステリー作家は事件がお好き
ネイサン・フィリオン(主人公のリック・キャッスル役。デスパレのキャサリンの元ダンナ役もやってたよね(ノ∇≦*)

邪魔で追い払われてるネイサン


カーミットにピギーと別れたのかと聞いてるネイサン

ミス・ピギーのトレーラーから出てきたのもネイサン

服が乱れてますが何してたのか(ノ∇≦*)



スキャンダル 託された秘密
このドラマの俳優さんとのプロモがとても多いです。
ケリー・ワシントン(主人公のオリヴィア役)




フォジーと


ギレルモ・ディアスケイティ・ロウズ(ハッカーのハック役と弁護士のクイン・パーキンス役)


ギレルモとアニマル

目を開けたまま寝てるアニマル(ノ∇≦*)

スコット・フォーリー(ジェイク役)


ジョシュア・マリーナ(デイヴィッド役)

カーミットとそっくり(ノ∇≦*)


ザ・ミドル 中流家族のフツーの幸せ
パトリシア・ヒートン(主人公一家ママのフランキー・ヘック役)


イーデン・シェール(娘スー・ヘック役)




Black‐ish』 (黒人家族ジョンソン家コメディーだそうです)
アンソニー・アンダーソン(主人公一家のドレ役。加えて『ロー&オーダー』のケヴィン・バーナード役。映画『トランスフォーマー』にも出てた)


トレイシー・エリス・ロス(妻レインボー役。ダイアナ・ロスの娘ですね~)






Dr.Ken』 (新しく始まる医療ドラマみたい)
ケン・チョン(主人公ドクター・ケン役。映画『ザ・マペッツ』で教師にパンチコーナーに出てた人)





The Goldbergs/それいけ! ゴールドバーグ家』
ウェンディ・マクレンドン=コーヴィ(主人公一家のバーバリー役)






Fresh Off the Boat』 (台湾系アメリカ人家族コメディ)


Constance Wu(主人公一家のママ役)



エージェント・オブ・シールド
クラーク・グレッグ(フィル・コールソン役)



The Muppets』×『Fresh Off the Boatランドール・パーク(パパ役)』× 『エージェント・オブ・シールドクラーク・グレッグ



他にチャリティーの一環で『エージェント・カーター』チームのゲストにピギーが出てます。
コレ


(ABC局のドラマとマペッツといえば『グレイズ・アナトミー』や『デスパレートな妻たち』とマペッツとのやりとりなんかも過去にありました。過去記事↓)
 マペッツの海外ドラマネタ 
 マペッツの海外ドラマネタ 『LOST』編
 マペッツの海外ドラマネタ 『デスパレ』編



今度の新シリーズ『The Muppets』にはソフィア・ベルガラ(『モダン・ファミリー』のグロリア役)、海外ドラマじゃないけど『ハンガーゲーム』に出てるリアム・ヘムズワースやエリザベス・バンクス、トファー・グレイス、リース・ウィザースプーン、ミシェル・ファイファー、ジェニファー・ローレンス等のゲスト出演があるみたいです!



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カーミットのTEDxJackson [マペッツ]

カーミットのTEDxJackson

大ざっぱだけどこんなカンジです。

≪要約≫
 WHY ARE WE HERE?
 ぼくらはなぜここに存在するのだろう。
 ぼくらはクリエイティブだ。
 クリエイティビティは誰でもどこでも発揮できる。
 クリエイティブでいるには、
  Ridiculously Optimistic - 途方もなく楽観的になること
  初心でいることを忘れないこと
  Find a mentor. - 助言者を探すこと
 クリエイティビティは未来の発展につながる。
 失敗を恐れるな。失敗は未来を変える第一歩だ。



今回はこのカーミットのTEDトーク全体のリスニングに挑戦してみました。
下に自分なりに訳したものを載せます。
(ツイッターに垂れ流したものは端折っている部分があり、間違いに気づいたので、見直して訳し直しました。
TEDの字幕翻訳は有志のボランティアのため、日本字幕がつく可能性は低そうと踏み、全部書いてます。
聞き違い、聞き取れない部分、誤訳、解釈の違い等あるかもしれませんが、ご了承下さい)


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ミス・ピギーとカーミットの結婚式シーンでの参列者比較 [マペッツ]

映画『ザ・マペッツ2/ワールド・ツアー』のイクスピアリ上映が今週末で終了、最後にもう一度、前作『ザ・マペッツ』との同時上映をやるそうです。

劇中に結婚式のシーンがあるんですが、1984年のマペッツ映画『マペットめざせブロードウェイ!』にもありました。参列席には正装したマペットが勢揃い。

そこで、

 ミス・ピギーとカーミットの結婚式シーンでの参列者の比較

をどうぞ♪


マペットめざせブロードウェイ!(The Muppets Take Manhattan)』(1984年)
MuppetsTakeManhattan-wed.jpg


ザ・マペッツ2/ワールド・ツアー(Muppets Most Wanted)』(2014年)
MuppetsMostWanted-wed.jpg


最大の相違点は『マペットめざせブロードウェイ!』にはセサミストリートのメンバーがいることです。(画像だと見えにくいですが、ビッグバードが目立ちます)
そして、最前列にいるクマたちに混じって、黄色い四角で囲った部分、
フラグルロックのマットおじさんがいます!
(マットは恐らく「結婚式」というものを知りません。だから服装もいつもと同じなんだと思います。マットはフラグルロックの外の世界(Outer Space)を旅しながら、単に「おかしなやつらのおかしな風習」として勝手に体験しているだけなんでしょう。んで、いつものようにとんでもない勘違いレポートをするんだろうな(っ*≧▽≦)つあははは!)

一方『ザ・マペッツ2/ワールド・ツアー』では、残念ながらマットおじさんもセサミメンバーもいません。リゾがガールフレンドと寄り添ってるシーンもなかったように思います。再現してくれるんじゃないかと期待してたのになあ!
でも『マペットめざせブロードウェイ!』には見られなかったアニー・スーやスノウス他マペッツメンバーが参列してました。

そうそう、『マペットめざせブロードウェイ!』では、今回の映画で大活躍した赤ちゃんたちも参列してました。
2014y10m16d_130527205.jpg

こちらは同じく『マペットめざせブロードウェイ!』でのマペッツメンバー席順のアップ(カーミット側)
2014y10m16d_130729660.jpg
ね、リゾが目立つところでガールフレンドと並んでいるんだヨ~

どういう順番で並んでいるのかはわかりませんが、ゴンゾとカミラが最前列の一番いい席にいるのは変わりません(ノ≧∀≦)ノあはは!


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