フラグルロック100E達成!再放送か?! [フラグルロック]
第6話のリスニング記事をUPしようと思ったのですが、その前に嬉しいニュース。
号外ですよー!
NHKの「お願い!編集長」ですが、フラグルロックに121の賛同者、現在再放送手続き中になっていますっ!!
ウピー~~~ツ!(ノ≧∀≦)ノやったね!!
思いっきりテンションが上がりました。嬉しいです!
Jim Henson Company 公式動画から歌のシーンの動画を載せておこう。
61話「イタズラはやめよう(原題 Scared Silly)」(第3シーズン)の劇中歌です。
「Fraggle Rock "Scared Silly" Wembley Song 」
ブーバーがウェンブリーにキスするなんともお茶目なシーンが入っています。
ウェンブリーは怒っていますが、なんでそんなことになっているかをちょっと説明しておきますね。
フラグルには「超びっくりするとシッポの先のふさふさ(この部分をフラグル用語で belouviouse バルービアス といいます)がすごいことになる」と言われていて、ブーバーはそれを確かめるために、ウェンブリーを驚かしているのです。
スキを突かれて何度も驚かされるウェンブリー。「いつだってテスト中」とキスするブーバー(ノ∇≦*)
ウェンブリーは「よおし、ブーバーをびっくりさせてやる」って歌いながら色々仕掛けています♪
(4月11日追記)
「お願い!編集長」のフラグルロック再放送の件ですが、編集長から
「映像が残っていませんでした」のコメントがついていて、ごめんなさいになっています。
これって・・・1本も残ってないってことでしょうか?
そうなら、日本語吹き替え版の再放送は今後もないってことだよね。
何本かだけでも残っているなら、ある分だけでも再放送してほしいところです。
うーん、いっそ新たに吹きかえちゃえー・・なんて。
せめてDVD字幕版を作ってほしいなあ。
号外ですよー!
NHKの「お願い!編集長」ですが、フラグルロックに121の賛同者、現在再放送手続き中になっていますっ!!
ウピー~~~ツ!(ノ≧∀≦)ノやったね!!
思いっきりテンションが上がりました。嬉しいです!
Jim Henson Company 公式動画から歌のシーンの動画を載せておこう。
61話「イタズラはやめよう(原題 Scared Silly)」(第3シーズン)の劇中歌です。
「Fraggle Rock "Scared Silly" Wembley Song 」
ブーバーがウェンブリーにキスするなんともお茶目なシーンが入っています。
ウェンブリーは怒っていますが、なんでそんなことになっているかをちょっと説明しておきますね。
フラグルには「超びっくりするとシッポの先のふさふさ(この部分をフラグル用語で belouviouse バルービアス といいます)がすごいことになる」と言われていて、ブーバーはそれを確かめるために、ウェンブリーを驚かしているのです。
スキを突かれて何度も驚かされるウェンブリー。「いつだってテスト中」とキスするブーバー(ノ∇≦*)
ウェンブリーは「よおし、ブーバーをびっくりさせてやる」って歌いながら色々仕掛けています♪
(4月11日追記)
「お願い!編集長」のフラグルロック再放送の件ですが、編集長から
「映像が残っていませんでした」のコメントがついていて、ごめんなさいになっています。
これって・・・1本も残ってないってことでしょうか?
そうなら、日本語吹き替え版の再放送は今後もないってことだよね。
何本かだけでも残っているなら、ある分だけでも再放送してほしいところです。
うーん、いっそ新たに吹きかえちゃえー・・なんて。
せめてDVD字幕版を作ってほしいなあ。
フラグルロックの再放送希望をNHKに出そう! [フラグルロック]
現在NHKオンラインでEテレ再放送希望を募っています。2週間で100人の賛同が集まると再放送だそうです。
みんなのお願いの中に「フラグルロック」があったので早速賛同しましたよ~。
「フラグルロック」がEテレ番組かどうかは微妙ですが、とにかく「再放送してー!」の声をNHKに届けることが大事。
よし、おぬしも今すぐ賛同するのじゃ!
TwitterやFacebookを使っている人はそちらでも広めて下さることを願います。
NHKオンライン 「お願い!編集長」
フラグルロックはこちら→ 「Eね!」を100集めてフラグルロックの再放送を!
ついでに。
Henson Company公式動画からアニメ版フラグルロックの紹介。
『Fraggle Rock Animated "The Great Fraggle Freeze" 』
アニメのほうは本作と似てはいますが話は別物です。
でも本作で使われている劇中歌とほぼ同じものをうまくストーリーに組み込んでいますね。
上記の動画も「さよならゴーボー」の劇中歌。
ちなみにアニメの声優も別人ですが、オリジナルと違和感がありません。
ん~、でも、マペットだとかわいいのにどうしてアニメだとちっともかわいくないんだろう(^_^;)
みんなのお願いの中に「フラグルロック」があったので早速賛同しましたよ~。
「フラグルロック」がEテレ番組かどうかは微妙ですが、とにかく「再放送してー!」の声をNHKに届けることが大事。
よし、おぬしも今すぐ賛同するのじゃ!
TwitterやFacebookを使っている人はそちらでも広めて下さることを願います。
NHKオンライン 「お願い!編集長」
フラグルロックはこちら→ 「Eね!」を100集めてフラグルロックの再放送を!
ついでに。
Henson Company公式動画からアニメ版フラグルロックの紹介。
『Fraggle Rock Animated "The Great Fraggle Freeze" 』
アニメのほうは本作と似てはいますが話は別物です。
でも本作で使われている劇中歌とほぼ同じものをうまくストーリーに組み込んでいますね。
上記の動画も「さよならゴーボー」の劇中歌。
ちなみにアニメの声優も別人ですが、オリジナルと違和感がありません。
ん~、でも、マペットだとかわいいのにどうしてアニメだとちっともかわいくないんだろう(^_^;)
フラグルロック「ドーザーのビル」の作り方 [フラグルロック]
フラグルロックに出てくるドーザーといえば、いつもビルを作っているイメージがありますが、彼らがどうやってビルを作っているかご存知ですか?
第1シーズン第6話『THE PREACHIFICATION OF CONVINCING JOHN』から
ドーザーのビルのシーン
1 白いキラキラした粉にする

2 ショベルカーでそれを救って流し入れ

3 ドーザースティックを作る


4 ドーザースティックを組み立てる

5 建築

このドーザーのビルの原料は、ゴーグの庭にあるカブです。
ドーザーはゴーグの庭の真下までトンネルを作っていて、根元のほうからカブを引っこ抜いて砕いて粉末にしているのです。フラグルはドーザーのビルをむしゃむしゃ食べますが、そもそもフラグルの主食がカブなので、ドーザーのビルも本能で食べちゃうのでしょう。とは言っても、ドーザーのビルがカブでできていることをフラグルは最終回近くまで知りませんが(笑
このドーザーのビルですが、オリジナルでは”doozers buildings(ドーザーのビルディング)” または ”doozers constructions(ドーザーの建築物)” ”doozers towers(ドーザーのタワー)” 等と言っていますが、”doozers constructions” という単語が一番使われているように感じます。実際、ドーザーたちはビルだけじゃなく道路から橋まで何でも作っちゃいますから。
フラグルロックにはドーザーの生活を描いている話がいくつかあるのですが、その中にどっちのビルが優れているかを競う話があります。その回では、驚いたことに、ビルに風味づけされていました。トマト風味とかマスタード風味とか。彼らはフラグルに食べさせるために風味づけしているというよりは、純粋に出来のいい建築をするために他の原料を混ぜているに過ぎない気がしますが、これじゃあフラグルたちがむしゃむしゃ食べちゃうのもしょうがありません(そのコンテストの勝敗はフラグルに食べさせて決めようという話になります)
でもまあ、そのあたりの説明はシリーズを通して1・2回しかなく、それに反して毎回のようにフラグルがドーザーのビルを食べるシーンがあるので、「なんでフラグルはドーザーがせっかく作ったビルをパクパク食べちゃうの?」と理不尽な思いを抱く人がいてもおかしくはありません。
「ドーザーがかわいそう」
はたして本当にそうなんでしょうか?
その疑問に答えたのが第6話『THE PREACHIFICATION OF CONVINCING JOHN』
日本版では『ビルディング食べちゃだめ』 まんまですね。
ドーザーがかわいそうだからとモーキーがフラグル全員にビルを食べるのをやめさせる話です。
ってわけで、次回は第6話『THE PREACHIFICATION OF CONVINCING JOHN』のリスニングをやりましょう。
ジム・ヘンソン氏演じる偉大なるジョンが初登場ですよ~♪
第1シーズン第6話『THE PREACHIFICATION OF CONVINCING JOHN』から
ドーザーのビルのシーン
1 白いキラキラした粉にする

2 ショベルカーでそれを救って流し入れ

3 ドーザースティックを作る


4 ドーザースティックを組み立てる

5 建築

このドーザーのビルの原料は、ゴーグの庭にあるカブです。
ドーザーはゴーグの庭の真下までトンネルを作っていて、根元のほうからカブを引っこ抜いて砕いて粉末にしているのです。フラグルはドーザーのビルをむしゃむしゃ食べますが、そもそもフラグルの主食がカブなので、ドーザーのビルも本能で食べちゃうのでしょう。とは言っても、ドーザーのビルがカブでできていることをフラグルは最終回近くまで知りませんが(笑
このドーザーのビルですが、オリジナルでは”doozers buildings(ドーザーのビルディング)” または ”doozers constructions(ドーザーの建築物)” ”doozers towers(ドーザーのタワー)” 等と言っていますが、”doozers constructions” という単語が一番使われているように感じます。実際、ドーザーたちはビルだけじゃなく道路から橋まで何でも作っちゃいますから。
フラグルロックにはドーザーの生活を描いている話がいくつかあるのですが、その中にどっちのビルが優れているかを競う話があります。その回では、驚いたことに、ビルに風味づけされていました。トマト風味とかマスタード風味とか。彼らはフラグルに食べさせるために風味づけしているというよりは、純粋に出来のいい建築をするために他の原料を混ぜているに過ぎない気がしますが、これじゃあフラグルたちがむしゃむしゃ食べちゃうのもしょうがありません(そのコンテストの勝敗はフラグルに食べさせて決めようという話になります)
でもまあ、そのあたりの説明はシリーズを通して1・2回しかなく、それに反して毎回のようにフラグルがドーザーのビルを食べるシーンがあるので、「なんでフラグルはドーザーがせっかく作ったビルをパクパク食べちゃうの?」と理不尽な思いを抱く人がいてもおかしくはありません。
「ドーザーがかわいそう」
はたして本当にそうなんでしょうか?
その疑問に答えたのが第6話『THE PREACHIFICATION OF CONVINCING JOHN』
日本版では『ビルディング食べちゃだめ』 まんまですね。
ドーザーがかわいそうだからとモーキーがフラグル全員にビルを食べるのをやめさせる話です。
ってわけで、次回は第6話『THE PREACHIFICATION OF CONVINCING JOHN』のリスニングをやりましょう。
ジム・ヘンソン氏演じる偉大なるジョンが初登場ですよ~♪
ゲーム『ロードランナーvsワイリーコヨーテ』謎の宇宙基地ステージ2の完全攻略 [『ロードランナーvsワイリーコヨーテ』ゲーム攻略]
なんてこった、ここまできたか
『Looney Tunes ロードランナーvsワイリーコヨーテ』(サンソフト 1992 スーパーファミコン)
の攻略コーナーです。
マイカテゴリー 『ロードランナーvsワイリーコヨーテ』ゲーム攻略
* このゲームは普通にプレイしています。何の改造もしていません
― レベル5 QUANTUM BEEP(クウォンタム・ビープ) ―
今回は 「謎の宇宙基地 ステージ2」 です。
前回→ 「宇宙基地 ステージ1」
― 謎の宇宙基地 ステージ2 のひとこと ―
転送器、転送器、転送器
敵: 宇宙人、火星人のマービン、コヨーテとビーム玉
宇宙基地ステージ2の特徴はズバリ 転送器 です。
転送器、要するにワープを繰り返してゴールを目指すことになります。
転送器には番号が振られていて、対になった同じ番号の転送器に転送されます。1の転送器は1の転送器に、2の転送器は2の転送器にワープする仕掛けです。
転送により自分がどこにいるか分からなくなります!
まあとにかく最後の番号の転送器に辿り着けばゴールですから、とにかく番号を進んでいけばいいわけですが、そこはロードランナークオリティ、順番通りに転送すればいいってわけじゃないんですね・・・。
もうひとつ。
このステージ、とにかく敵の攻撃が半端じゃないので、それを除けながらゴールするのは至難の業です。
コヨーテもそうですが、クチバシ宇宙人どもが邪魔する邪魔する。
こいつら↓

ルーニー・チューンズの「火星人のマービンシリーズ」に出てくるヤツラですヨ。乗ってる機体もアニメのまま。
マービンもこいつらもアニメの再現になっているのは個人的に嬉しいけれど、ここではやっかいこのうえなし!
3体でやってきてロードランナーのところで3方向にバラバラになるので、逃げ場がありません。
えっとね、今回の攻略ですが、初めに言っちゃうと、すんごい大変でした。
とにかく転送のせいで、どこに何があるのかサッパリ分からなくなるステージなんです。
位置確認に手間取ったのなんの。
しかも、写真、ピンボケだし・・・。
今回は先にマップ出しちゃいましょうか?
見たくないかたはスルーして。
『Looney Tunes ロードランナーvsワイリーコヨーテ』(サンソフト 1992 スーパーファミコン)
の攻略コーナーです。
マイカテゴリー 『ロードランナーvsワイリーコヨーテ』ゲーム攻略
* このゲームは普通にプレイしています。何の改造もしていません
― レベル5 QUANTUM BEEP(クウォンタム・ビープ) ―
今回は 「謎の宇宙基地 ステージ2」 です。
前回→ 「宇宙基地 ステージ1」
― 謎の宇宙基地 ステージ2 のひとこと ―
転送器、転送器、転送器
敵: 宇宙人、火星人のマービン、コヨーテとビーム玉
宇宙基地ステージ2の特徴はズバリ 転送器 です。
転送器、要するにワープを繰り返してゴールを目指すことになります。
転送器には番号が振られていて、対になった同じ番号の転送器に転送されます。1の転送器は1の転送器に、2の転送器は2の転送器にワープする仕掛けです。
転送により自分がどこにいるか分からなくなります!
まあとにかく最後の番号の転送器に辿り着けばゴールですから、とにかく番号を進んでいけばいいわけですが、そこはロードランナークオリティ、順番通りに転送すればいいってわけじゃないんですね・・・。
もうひとつ。
このステージ、とにかく敵の攻撃が半端じゃないので、それを除けながらゴールするのは至難の業です。
コヨーテもそうですが、クチバシ宇宙人どもが邪魔する邪魔する。
こいつら↓

ルーニー・チューンズの「火星人のマービンシリーズ」に出てくるヤツラですヨ。乗ってる機体もアニメのまま。
マービンもこいつらもアニメの再現になっているのは個人的に嬉しいけれど、ここではやっかいこのうえなし!
3体でやってきてロードランナーのところで3方向にバラバラになるので、逃げ場がありません。
えっとね、今回の攻略ですが、初めに言っちゃうと、すんごい大変でした。
とにかく転送のせいで、どこに何があるのかサッパリ分からなくなるステージなんです。
位置確認に手間取ったのなんの。
しかも、写真、ピンボケだし・・・。
今回は先にマップ出しちゃいましょうか?
見たくないかたはスルーして。
フラグルロック ラグタイムクイーン [フラグルソング]
久しぶりのこのコーナー。
フラグルロックの挿入歌を楽譜にしてみよう~♪
今回は第1シーズン22話『モーキーは帰ってこない』(原題 Mokey's Funeral ) から「ラグタイム・クイーン」です。
えっと、いつもは日本放送時の録画テープを聴いて耳コピーしているのですが、今回のこの曲は手元にありません。
ですので、オリジナルの英語版のほうを耳コピーしましたが、なぜかこの曲耳に残っていて、日本版歌詞も記憶に残っています。といっても、1番か2番どちらかの歌詞だけ…(^_^;)
うろ覚えなんですが、私の記憶をもとに日本版のほうも一緒に書いてみました。下の段(薄い方)がそれです。
『ラグタイム・クイーン(Ragtime Queen )』

歌詞は恐らく2番だと思います。
ただし、何度も言うようですが記憶を呼び起こして書いたものなので、実際こう歌っていたかどうか自信がありません。1番と2番の歌詞がごっちゃになっている可能性も否定できません。
それと、♪とてもキレ~イよ~♪ だったのか、♪とてもステ~キよ~♪ だったのかも、あやふやです。
どなたか分かる方がいたら教えてください。1番2番の日本版歌詞も、分かったら教えて!
ゴーグの庭に繋がる穴に罠が仕掛けられているのを見て、自分に似たオトリ用人形を作ったモーキー。その人形と一緒に踊るシーンの歌なのですが、ラグタイム・クイーンはモーキーの歌の中でも、とりわけ彼女らしい歌の一つじゃないでしょうか。
参考までにYou Tubeの動画をば→ ラグタイム・クイーン
この曲ね、メロディが洒落ていて、私の好きなビル・エバンスのWaltz For Debby という曲のコード進行に似た部分があると思います。そこで、Waltz For Debby風にジャズアレンジしてみました。
ついでにジャズアレンジのラグタイム・クイーンのピアノ譜面も載せちゃいます。
(おまけ)『Ragtime Queen(ジャズアレンジ伴奏)』arrange by 笙野みかげ


メロディラインはそのままだし、伴奏も難しくないけど、原曲とまたちょっと違う感じのおシャレ感が出てると思います。特に出だしと3段目、ん~やっぱりこの左手のラインがたまんない(笑
フラグルロックの挿入歌を楽譜にしてみよう~♪
今回は第1シーズン22話『モーキーは帰ってこない』(原題 Mokey's Funeral ) から「ラグタイム・クイーン」です。
えっと、いつもは日本放送時の録画テープを聴いて耳コピーしているのですが、今回のこの曲は手元にありません。
ですので、オリジナルの英語版のほうを耳コピーしましたが、なぜかこの曲耳に残っていて、日本版歌詞も記憶に残っています。といっても、1番か2番どちらかの歌詞だけ…(^_^;)
うろ覚えなんですが、私の記憶をもとに日本版のほうも一緒に書いてみました。下の段(薄い方)がそれです。
『ラグタイム・クイーン(Ragtime Queen )』

歌詞は恐らく2番だと思います。
ただし、何度も言うようですが記憶を呼び起こして書いたものなので、実際こう歌っていたかどうか自信がありません。1番と2番の歌詞がごっちゃになっている可能性も否定できません。
それと、♪とてもキレ~イよ~♪ だったのか、♪とてもステ~キよ~♪ だったのかも、あやふやです。
どなたか分かる方がいたら教えてください。1番2番の日本版歌詞も、分かったら教えて!
ゴーグの庭に繋がる穴に罠が仕掛けられているのを見て、自分に似たオトリ用人形を作ったモーキー。その人形と一緒に踊るシーンの歌なのですが、ラグタイム・クイーンはモーキーの歌の中でも、とりわけ彼女らしい歌の一つじゃないでしょうか。
参考までにYou Tubeの動画をば→ ラグタイム・クイーン
この曲ね、メロディが洒落ていて、私の好きなビル・エバンスのWaltz For Debby という曲のコード進行に似た部分があると思います。そこで、Waltz For Debby風にジャズアレンジしてみました。
ついでにジャズアレンジのラグタイム・クイーンのピアノ譜面も載せちゃいます。
(おまけ)『Ragtime Queen(ジャズアレンジ伴奏)』arrange by 笙野みかげ


メロディラインはそのままだし、伴奏も難しくないけど、原曲とまたちょっと違う感じのおシャレ感が出てると思います。特に出だしと3段目、ん~やっぱりこの左手のラインがたまんない(笑







